苫米地式気功講座〜オンライン説明会〜


参加特典「気功講座」の動画(Part1〜3)

*説明会に参加する前に動画のご視聴をお勧めいたします

 

 

オンラインでの説明会は、60分間の個人セッション

 

時間:60分間
 (説明:45分 / 質疑応答:15分)

① 講座の内容について
② 講座への参加の仕方、料金、サポート期間
③ 無料サービスの利用方法
④ 質疑応答

・説明会はオンライン会議ツール「Zoom」を利用して行います。
・資料を画面に映してご説明予定のため、PCでの参加を推奨いたします。
・スマートフォンから参加予定の場合は、事前に「Zoom Cloud Meetings」(Zoomアプリ)のダウンロードをお願いいたします。
・Zoomアプリの使い方についてのご質問にはお答えできないことをご了承ください。

 

 

 

*特典*
 苫米地式気功講座の動画1〜3

0,はじめに

1,目に見えない「気」とは?

 〜東洋医学の観点での「気」〜

2,本当に効くの?

 「気功」は世界でどうとらえられてきたのか

3,これまでの気功と医療気功(苫米地式気功)との違い

 

 


苫米地式気功とは


 苫米地英人博士が教えている「内部表現書き換えの技術」の基礎的な技術が苫米地式気功になります。

 

2000年に、苫米地博士の初めての著書「洗脳原論(春秋社)」は、洗脳の理論的背景と、脱洗脳の過程を解説し、対洗脳の知識を伝えて社会に警鐘を鳴らしました。
2003年には、脱洗脳は洗脳よりも遥かに難しいため、洗脳の方法を具体的に伝えることで、自らが洗脳者レベルの技術をもって、悪意ある洗脳者から身を守ってほしいと思い、2冊目の著書の「洗脳護身術(三才ブックス)」を発刊。

「洗脳護身術」では、洗脳の方法を具体的に解説し、これまで軍事関係者の一部や洗脳関連分野の心理学者や、脳機能学者のごく一部にしか知られていなかった技術を一般書にしたもの。

 

この「洗脳護身術」で紹介されている技術が「内部表現書き換え技術」であり、医師や医療従事者などの生徒に教えていったところ、「気功」は様々な技術のなかでも習得しやすく、体感で感じ取りやすかった。

そのため、「ドクター苫米地ワークス」で「内部表現書き換え」を教える際には、苫米地式気功を最初に教えています。
*「ドクター苫米地ワークス」とは、苫米地英人博士の理論と技術を教えているセミナー


私は、この「ドクター苫米地ワークス」のワークスリーダー、アシスタント統括として活動しており、「苫米地式気功」を教えられる認定マスターヒーラーとして、苫米地式気功の講座を行っております。

 

 


オンライン説明会へのお申し込み


苫米地式気功講座 〜オンライン説明会〜

 

橋本明頼の《苫米地式気功講座》のオンライン説明会では、
苫米地式気功の基礎の動画を、
特典でプレゼントしております。

動画を見てから説明会に参加することで、
質問したいことのポイントが見えてくると思いますので、
事前の動画視聴をお勧めいたします。

 

《場所》オンライン

・説明会はオンライン会議ツール「Zoom」を利用して行います。
・資料を画面に映してご説明予定のため、PCでの参加を推奨いたします。
・スマートフォンから参加予定の場合は、事前に「Zoom Cloud Meetings」(Zoomアプリ)のダウンロードをお願いいたします。

・Zoomアプリの使い方についてのご質問にはお答えできないことをご了承ください。  

 

《受講費》

  33,000円でご参加いただけます。

 

《時間》60分間
 (説明:45分 / 質疑応答:15分)

① 講座の内容について
② 講座への参加の仕方、料金、サポート期間
③ 無料サービスの利用方法
④ 質疑応答

 

 

《特典》:苫米地式気功講座の動画1〜3

0,はじめに

1,目に見えない「気」とは?

 〜東洋医学の観点での気功〜

2,本当に効くの?

 「気功」は世界でどう捉えられてきたのか

 

3,これまでの「気功」と「医療気功(苫米地式気功)」との違い

¥33,000


橋本明頼のプロフィール


1989年  鍼師、灸師、按摩・指圧・マッサージ師国家資格取得

2001年  鍼灸師の実母と共に鍼灸マッサージ治療院を開業

2008年  ドクター苫米地ワークスのアシスタント統括担当
2011
年   PX2認定マスターファシリテーター

2012年  苫米地英人ライセンス認定キャンディデート

       苫米地式ヒーリング認定マスターヒーラー

苫米地式ヒーリング、Medical Coaching開始

2016年   無料!一斉遠隔ヒーリング開始

 

2019年   気功講座開始 

 

 

東京都三鷹市で、玄米菜食(マクロビオティック)を支持する両親のもとに生まれる。

 

五人兄弟の長女として育ち、人の気を敏感に感じ取る子供時代を送る。

 

特にネガティブな情動の気に敏感で、

「どうしてみんな、思っていることと、言っている言葉が逆なのだろう?」と不思議に思いつつ、

ネガティブな情動を出している人を怖がりながら育つ中、

小学2年生の頃から目を瞑って光を見て操作する瞑想法を独自に実施。

 

鍼灸師の祖父や母、マッサージ師の祖母の影響で治療家を目指し、

鍼灸師、按摩・指圧・マッサージ師の国家資格を取得した後、

3人の息子を育てながら治療経験を積む。

 

2008年より気功やコーチングを学び、治療の現場でその技術を活用し、

在宅療養中の寝たきり高齢者への往診治療では、

「背中を撫でてもらうだけで癒される」

あなたと話をしていると心の整理ができて、後悔ばかりだった自分の人生だけど、

いい人生だったと思えるようになった」などの言葉をいただき、

人に寄り添うことの大切さを学ぶ。

 

 「人は、いつからでも変われる!」という理念のもと、

新しいステージに挑戦する人や、自分自身の可能性をもっと開きたい人、

現状の壁を突破したい人へ「マインドリリース・メソッド」で、コンディショニング&コーチングを行う。

 

 クライアントは、コーチやセミナー講師、セラピストなど人と接する仕事をする方が多く、

「セルフヒーリングには限界があるのでお願いしたい」という方や、

人生の転機で「更なるレベルアップを!」と望む方々。

その他、脳梗塞の後遺症や難病の方、寝たきりの高齢者への往診治療の患者を、

十数年間で延べ1万人以上を観てきた経験から、クライアントの幸福感を上げる【共感覚能力】を養う。 

 

 苫米地英人博士から直伝で学んだ技術によって、リラックスして、高い視点で物事を捉えられるように導く、深い変性意識状態への誘導に定評があり、気づきや閃き力アップ、IQアップ、深いリラックス感を導く力は右に出るものはいない。 

 

 「自分の人生を、今、変えたい!」という方へ行きたい方向への転換を促し、

 自分の可能性を開きたい人、本当のゴールを見つけたい人、これからの人生を謳歌したい人から

 

 「心身がすっきりと軽くなった」

 「痛みやしびれなどの身体症状が楽になった」

 「お金のブロックが外れて収入が倍以上になった」 

 

 「お互いに何でも話せる本物のパートナーと出会えた」

 「自分は何とかなる!という感覚が猛烈にある」

 「楽になって初めて自分がどれだけ苦しい状態だったか気付けた」 

 

 「心に大丈夫と言う余裕が生まれた」

 「しっかりと地に足がついた感覚」

 「情動に翻弄されているところから解放された」 

 

 「人とのコミュニケーションが柔らかくなった」

 「瞑想の時の深度がレベルアップした」などの感想を頂いている。 

 

 

 3人の息子を育てながら、鍼灸マッサージ師として治療に携わる傍らボランティア活動で、

子供のためのセルフコーチング『PX2』のファシリテーターを務め、

認定マスターファシリテーターとして、日本の若者達が、セルフコーチングができるように、

そして次世代のリーダーたちが育つようにと尽力する。  

 

 《人が変化する瞬間》の空気感が好きで、

その人自身の 美しさ が現れてくる瞬間にいつも感動している。

 

 


苫米地英人博士のプロフィール


1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、財団法人日本催眠術協会代表理事。

マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。
帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。

現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~』『脳と心の洗い方~ 「なりたい自分」になれるプライミングの技術~』(フォレスト出版)、『本当はすごい私』(講談社)『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)『洗脳』(三才ブックス)、『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)、『スピリチュアリズム』(にんげん出版)、『心の 操縦術』(PHP研究所)、『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、翻訳書に『CIA洗脳実験 室』(デジタルハリウッド)など多数。


Mission


 

 

最後に、私の「想い」をお伝えいたします。

 

私には、3人の息子がいます。現在、それぞれ夢をかなえています。

 

長男は高校生の頃に「自分のような子どもたちの教育に関わりたい」という夢を叶えて、

紆余曲折ありながらも小学校の教師になりました。

 

次男は副業から始めた事業を成功へと突き進み、

中学生の頃に「この場所に何のお店になるかわからないけど、

自分のお店を作る!」と願った場所に出店しました。

 

三男は、マイペースに大学生活を楽しんでいます。

これからどんな夢を抱いていくのかわかりませんが、

きっと本人なりの“内なる想い”にも気付いていくことでしょう。

 

19年前、様々な事情により3人の息子たちを連れて家を出た頃には、

このような現実になるとは想像もつかない世界です。

 

当時の私は、専業主婦だったところから治療業界で起業。

母子家庭で、当時8歳・5歳・1歳の息子たちの世話だけでも大変なのに、

土曜日も祝日も働いて稼がなければ息子たちを養っていけない状態で、

心も身体も疲弊していました。

 

 

彼らが子どもだった頃、私は思考停止していました。

(その前も思考停止状態でしたが^^;)

 

*思考停止状態とは、自分の頭で考えられずに、

与えられる情報を取り入れてしまっている状態のこと

 

 

人は、思考停止していると、狭い世界観の中で生きています。

 

生まれてからの環境によって、得られる「情報」がそれぞれ限定されているので、

その「情報」の中でしか “自分の世界観” を築いていけません。

その得られる「情報」は、親や教師から与えられたものや、

友人やクラスメイト、職場などの人間関係から与えられたもの、

そして、テレビや雑誌などのメディアから与えられる「情報」の影響が大きく、

多くの人がその「情報」について自分自身の頭で考えることなく脳に蓄積しています。



私は、苫米地英人博士の著書を読み、トレーニングを始める前……

私の世界観は狭く、それらの「情報」によって作られていました。

 

ですが、「それまで得た情報とは違う情報」を得ることや、

「情報」の扱い方や伝え方をトレーニングすることで、

現在も世界を広げています。

 

 

 

「気功」とは、「気(情報)」を「功(操作する)」という技術です。

 


狭い意味合いの気功では、ヒーリング的な要素のみをさし、

癒しの技術として認識されている方が多いと思いますが、

 

苫米地式の気功は、「情報を操作する方法」として

広い意味合いでトレーニングしていきます。

 

 

 

私は、2008年より思考停止状態から脱するために、

自分の頭で考えるよう努め始めました。

 

そして、気功などの様々な「内部表現書き換え技術」の

トレーニングをしている内に、様々な変化が起こりました。

 

 

治療現場では、原因不明の足の痺れに悩まされていた女性へ施術し、

ある日突然取れてなくなったこともありました。

 

悪性リンパ腫と言われていた男性へ施術し、

数日後には自然に消えてなくなったこともありました。

 

 

そんな風に、身体に現れていた症状がなくなったこともあれば、

心の面の変化もありました。

 

 

母親との関係性で悩んでいた女性からの依頼で、

お母様の病気の治療にと往診していたところ、

施術中に私も含めて3人で会話をしていると

 

次第に場の空気がほぐれて暖まっていき、

母娘で互いに本音で話すことができました。

 

それまでどうしても言えなかったことを素直に話せて、

とてもいい空気感になっていきました。

 

後日、娘さんから感謝のお手紙をいただきました。

 

 


そして、なんとなく会社員になった女性の施術では、

3〜4ヶ月毎に施術をしていく中で、
ご家族との関係性、恋人との関係性、職場での人間関係など
様々な関係性が変化していく中で、自分と向きあっていきました。

 

「自分の生き方はこれでいいのだろうか?」と悩んでいたところから
「自分の本当にやりたいことを見つける!」という意欲が芽生えました。

 

ある日、「私の本当にやりたいことが見つかりました!」と
そのやりたいことへ向かって学び、国家資格を取りました。

 

 

身体面の変化と心の変化、

どちらも可能にするのが苫米地式の気功です。

 

 

私は、治療のスキルが上がっただけでなく、

家族や、パートナーと人間関係の分野、

ビジネスの分野、趣味の分野、そのほかの分野についても

大きく変化していっております。

 

 

冒頭に書いた息子たちとの関係性は、

気功などのトレーニングを重ねていった結果、

私の世界観が広がったことでよくなりました。


パートナーとの関係性は、

私自身のマインドの変化によって共依存の関係から、

互いに頼れる関係性になりました。

 

仕事の分野では、

さまざまな情報を得た上で、その情報を使いこなすことによって

「本当にやりたいこと」ができるようになりました。

 

趣味の分野では、

高校生の時に諦めていた夢に向かって

日々、精進しています。(絵やイラストでの自己表現)

 

そして、これらの結果は、互いに影響しあっているものなので、

さらなるゴールも見えて先に進んでいます。

 

 

世界観の変化は、人生を歩む上で大きな変革になります。

 

気功を学ぶことで、ビジネス、健康、お金、人間関係などの

様々な分野でのバランスの取れた成功を目指しやすくなります。

 

これまで出会ったクライアントの方々の多くも、
世界観の変化を体験していらっしゃいます。

 

 

私のミッションは、

さらに多くの人たちに世界観の変化を促すことです。

 

そのために「苫米地式 気功講座」をわかりやすくお伝えし、

それぞれの人生の変革をしていくことで、

「人生って愉しい!」という人たちを増やしていきます。